売上高
連結
- 2020年9月30日
- 39億7509万
- 2021年9月30日 +13.67%
- 45億1860万
個別
- 2020年9月30日
- 24億1527万
- 2021年9月30日 -36.11%
- 15億4302万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループでは、「飲食事業」では主に「泳ぎとらふぐ料理専門店 とらふぐ亭」及び「海鮮処 寿し常」を中心とした飲食店舗運営を行っております。「外販事業」では主に自社養殖魚を中心とした鮮魚等の販売を行っております。従って当社グループは、製品及びサービス別のセグメントから構成されており、「飲食事業」及び「外販事業」を報告セグメントとしております。2021/12/27 15:09
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/12/27 15:09
外部顧客への売上高のうち、特定顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%以上に該当するものがないため、記載を省略しております。 - #3 事業等のリスク
- (1) 販売について2021/12/27 15:09
売上高・利益水準の季節変動について
当社グループの主要事業である「泳ぎとらふぐ料理専門店 とらふぐ亭」の店舗は、業態や取扱品目の特性上、繁忙期に当たる上期と閑散期に当たる下期の売上高や利益の水準に極端な差異が認められます。当社グループの繁忙期と閑散期の売上高等の比率は下表のとおりであります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。2021/12/27 15:09 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
2021/12/27 15:09日本 米国 合計 4,297,217 221,383 4,518,600 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、新型コロナウイルス感染拡大が収束せず、外食消費が落ち込む中、本年1月以降数回にわたり発出された緊急事態宣言の影響により、酒類提供の制限、営業時間の短縮、一部の店舗の休業などを余儀なくされ、依然として厳しい事業環境となりました。2021/12/27 15:09
以上の結果、売上高は令和2年6月1日に事業譲受した「寿し常」が加わったことにより45億18百万円(前年比13.7%増)、営業損失11億8百万円(前年は営業損失5億21百万円)、経常利益1億21百万円(前年は経常損失4億47百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益17百万円(前年は親会社株主に帰属する当期純損失6億17百万円)となりました。
経営成績の分析 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1. 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2021/12/27 15:09
前事業年度(自 令和元年10月1日至 令和2年9月30日) 当事業年度(自 令和2年10月1日至 令和3年9月30日) 営業取引高 売上高 -千円 634千円 原材料仕入高 584,548千円 395,481千円