- 3067
- 2026/10/09
- 時価
- 41億円
- PER 予
- 35.55倍
- 2010年以降
- 赤字-314.72倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.25倍
- 2010年以降
- 1.21-5.67倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 6.33%
- ROA 予
- 2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有形固定資産及び無形固定資産の増加額
連結
- 2021年9月30日
- 5190万
- 2022年9月30日 -12.88%
- 4522万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額97,772千円は、主に本社に係る資産の取得によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当連結会計年度(自 令和3年10月1日 至 令和4年9月30日)
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、コンサルティング収入等が含まれております。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額10,547千円は、主としてセグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額21,668千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に本社に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額8,979千円は、主に本社資産に係る減価償却費であります。2022/12/27 9:01 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額15,904千円は、主に本社に係る資産の取得によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの売上高及び利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「飲食事業」の売上高は83,879千円減少しております。なお、セグメント損失に与える影響はありません。2022/12/27 9:01