無形固定資産
連結
- 2021年9月30日
- 999万
- 2022年9月30日 +164.87%
- 2647万
個別
- 2021年9月30日
- 928万
- 2022年9月30日 +160.01%
- 2414万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額7,299千円は、主に本社資産に係る減価償却費であります。2022/12/27 9:01
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額97,772千円は、主に本社に係る資産の取得によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、コンサルティング収入等が含まれております。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額10,547千円は、主としてセグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額21,668千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に本社に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額8,979千円は、主に本社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額15,904千円は、主に本社に係る資産の取得によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの売上高及び利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「飲食事業」の売上高は83,879千円減少しております。なお、セグメント損失に与える影響はありません。2022/12/27 9:01 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ロ 無形固定資産2022/12/27 9:01
自社利用のソフトウェア - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/12/27 9:01
投資活動により使用した資金は79百万円(前期は1億6百万円の使用)となりました。主な要因は有形固定資産の取得による支出47百万円及び無形固定資産の取得による支出22百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ①当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/12/27 9:01
②識別した項目に係る会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 820,146千円 775,183千円 無形固定資産 9,287千円 24,147千円 減損損失 4,676千円 31,565千円
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)(3)固定資産の減損」と同一のため記載を省略しております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/12/27 9:01
②識別した項目に係る会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 1,350,243千円 1,286,443千円 無形固定資産 9,994千円 26,471千円 減損損失 20,538千円 45,121千円
有形固定資産及び無形固定資産(のれんを含む)の減損損失の見積りに際し、以下の方法によって算出しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2022/12/27 9:01