四半期報告書-第23期第3四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「飲食事業」セグメントにおいて、「とらふぐ料理専門店 大阪てっちり鈴木」の業績改善の見通しが立たないことから、減損損失を1,133千円計上しております。また、同セグメントの「泳ぎとらふぐ料理専門店 とらふぐ亭」関内店において、店舗の立退きに伴い、減損損失を3,543千円計上しております。さらに、同セグメントの「立喰い寿し寿し常 アトレ上野パークアベニュー店」において、業績改善の見通しが立たないことから、減損損失を15,862千円計上しております。なお、当該減損損失の計上額は当第3四半期連結累計期間においては、20,538千円であります。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「飲食事業」セグメントにおいて、「とらふぐ料理専門店 大阪てっちり鈴木」の業績改善の見通しが立たないことから、減損損失を1,133千円計上しております。また、同セグメントの「泳ぎとらふぐ料理専門店 とらふぐ亭」関内店において、店舗の立退きに伴い、減損損失を3,543千円計上しております。さらに、同セグメントの「立喰い寿し寿し常 アトレ上野パークアベニュー店」において、業績改善の見通しが立たないことから、減損損失を15,862千円計上しております。なお、当該減損損失の計上額は当第3四半期連結累計期間においては、20,538千円であります。