- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2015/05/28 16:00- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ688百万円増加の2,508百万円となりました。これは主に、長期借入金が385百万円、固定負債のリース債務が134百万円増加したものの、未払法人税等が91百万円減少したこと等によるものであります。
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ139百万円増加の1,194百万円となりました。これは主に、利益剰余金が120百万円増加したこと等によるものであります。また、これにより自己資本比率は32.2%となりました。
(4)キャッシュ・フローの分析
2015/05/28 16:00- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/05/28 16:00 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.平成26年3月1日を効力発生日として株式1株につき100株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額を算定しております。
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
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