売上高
連結
- 2015年2月28日
- 96億1140万
- 2016年2月29日 +5.52%
- 101億4186万
個別
- 2015年2月28日
- 90億3791万
- 2016年2月29日 +2.23%
- 92億3942万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/05/30 16:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 2,367 5,780 8,189 10,141 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(百万円) △145 133 53 △341 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2016/05/30 16:00
報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日) - #3 業績等の概要
- (1)業績2016/05/30 16:00
売上高については、前期からビアガーデン事業及びアロハテーブル事業において、新規出店数を拡大致しましたが、店舗数の増加に伴い、既存店舗にて一時的な人材不足が生じました。また、夏季においては、天候不順によりビアガーデン事業を中心に営業日数が想定を大幅に下回りました。ブライダル事業においては、東海地区を中心としたブライダルマーケットへの施設増加により、婚礼の取扱組数が減少し、収益性が低下する等、当期は複数事業において非常に営業が厳しい状況にありました。これらの結果、既存店売上高は95.1%となりましたが、新規店舗の出店による店舗数の増加を要因に増収となりました。
営業利益については、既存店舗の減収、特にビアガーデン事業を中心とした夏季の天候不順による影響等に加え、新規店舗の出店費用及び立ち上がりの遅れを要因に大幅な減益となりました。なお、ビアガーデン事業等において閉店を行い、特別損失を計上しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2016/05/30 16:00
売上高については、前期からビアガーデン事業及びアロハテーブル事業において、新規出店数を拡大致しましたが、店舗数の増加に伴い、既存店舗にて一時的な人材不足が生じました。また、夏季においては、天候不順によりビアガーデン事業を中心に営業日数が想定を大幅に下回りました。ブライダル事業においては、東海地区を中心としたブライダルマーケットへの施設増加により、婚礼の取扱組数が減少し、収益性が低下する等、当期は複数事業において非常に営業が厳しい状況にありました。これらの結果、既存店売上高は95.1%となりましたが、新規店舗の出店による店舗数の増加を要因に増収となりました。
営業利益については、既存店舗の減収、特にビアガーデン事業を中心とした夏季の天候不順による影響等に加え、新規店舗の出店費用及び立ち上がりの遅れを要因に大幅な減益となりました。なお、ビアガーデン事業等において閉店を行い、特別損失を計上しております。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※4 関係会社との取引高2016/05/30 16:00
前事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 営業取引による取引高 売上高 45,246千円 14,188千円 計 45,246 14,188