資産
連結
- 2017年2月28日
- 29億9564万
- 2017年11月30日 +2.41%
- 30億6795万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2018/01/12 16:00
(資産除去債務の見積りの変更)
不動産賃貸借契約に基づく原状回復債務として計上していた資産除去債務について、退店等による新たな情報の入手に伴い、店舗の使用見込期間及び原状回復費用に関して見積りの変更を行っております。見積りの変更による増加額を、変更前の資産除去債務残高に76,049千円加算しております。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2018/01/12 16:00
- #3 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 準備金の額の減少及び剰余金の処分について、以下の内容について付議することを決議し、同株主総会にて2018/01/12 16:00
承認可決されております。なお、本件は、「純資産の部」の振替処分であり、当社グループの純資産合計に
変動はありません。 - #4 表示方法の変更、四半期連結財務諸表
- (連結貸借対照表)2018/01/12 16:00
前連結会計年度まで「有形固定資産」の「建物及び構築物(純額)」、「工具、器具及び備品(純額)」、「リース資産(純額)」、「その他(純額)」においては、資産科目に対する控除科目である「減価償却累計額」及び「減損損失累計額」を資産から直接控除して表示する形式(直接控除形式)にて掲記しておりましたが、平成29年6月1日に株式会社ダイヤモンドダイニング(現 株式会社DDホールディングス)の連結子会社になったことに伴い、親会社との表示方法の統一を目的として、第1四半期連結会計期間より「減価償却累計額」及び「減損損失累計額」を独立掲記して表示する形式(独立間接控除形式)に変更することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「建物及び構築物(純額)」に表示していた802,875千円、「工具、器具及び備品(純額)」に表示していた104,299千円、「リース資産(純額)」に表示していた46,989千円、「その他(純額)」に表示していた0千円は、「建物及び構築物」2,957,113千円、「減価償却累計額」△1,396,245千円及び「減損損失累計額」△757,992千円、「工具、器具及び備品」807,341千円、「減価償却累計額」△659,183千円及び「減損損失累計額」△43,858千円、「リース資産」281,376千円、「減価償却累計額」△180,116千円及び「減損損失累計額」△54,270千円、「その他」5,783千円、「減価償却累計額」△5,783千円及び「減損損失累計額」△0千円として組み替えております。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2018/01/12 16:00
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。