- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行(株)(2019年2月28日) | 提出日現在発行数(株)(2019年5月27日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 4,317,700 | 4,317,700 | 名古屋証券取引所(セントレックス) | 単元株式数100株 |
| 計 | 4,317,700 | 4,317,700 | ― | ― |
2019/05/27 16:00- #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
存店舗
当社グループは、アロハテーブル事業、ダイニング事業、アウトドア事業(旧ビアガーデン事業)、ブライダル事業、インターナショナル事業と様々な立地に対応した多様な業態を保有しており、高い業態開発力を持っております。その中において、既存店舗の商品開発、サービス力の向上、販売促進活動、内部組織の充実を進め、新たな成長エンジンとなる新事業、新業態の開発と合わせ、収益力の持続的拡大を図ることを引き続き推進いたします。
② 新規出店
2019/05/27 16:00- #3 資産の評価基準及び評価方法
- 子会社株式
移動平均法による原価法2019/05/27 16:00 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ロ たな卸資産
商品、食品材料
当社及び連結子会社は、最終仕入原価法による原価法を採用しております。(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2019/05/27 16:00- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品、食品材料
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2019/05/27 16:00- #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ たな卸資産
商品、食品材料
当社及び連結子会社は、最終仕入原価法による原価法を採用しております。(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品
当社及び連結子会社は、最終仕入原価法による原価法を採用しております。(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
ハ デリバティブ取引
時価法によっております。2019/05/27 16:00 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
2019/05/27 16:00