経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年5月31日
- 1億1074万
- 2019年5月31日 -36.84%
- 6994万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益につきましては、「横浜マリンタワー」の一時閉館の他、撤退した事業の影響、また、当期より更なる成長戦略として推し進めている新規事業のイニシャルコストにおける要因により、前期比では当初より減益計画でありましたが、既存事業におけるオペレーションの更なる効率化による増益効果、また、新規事業も早期の段階にて好調に立ち上がっており、計画比では大きく上回り好調に推移いたしました。2019/07/12 16:00
これらの結果、当第1四半期連結累計期間(2019年3月1日~2019年5月31日)の連結業績は、売上高2,531百万円(前年同期比7.1%増)、営業利益72百万円(同31.3%減)、経常利益69百万円(同36.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益49百万円(同49.9%減)となりました。
※店舗数については、当期間において8店舗の新規出店、4店舗の閉店等を行い、当第1四半期末の店舗数は、直営店68店舗(国内62店舗(ビアガーデン13店舗含む)、海外6店舗)、FC店8店舗の合計76店舗となっております。