純資産
連結
- 2018年2月28日
- 5億5765万
- 2019年2月28日 +33.03%
- 7億4184万
- 2020年2月29日 +45.39%
- 10億7858万
個別
- 2018年2月28日
- 4億2149万
- 2019年2月28日 +51.32%
- 6億3780万
- 2020年2月29日 +34.45%
- 8億5753万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ142百万円増加の2,147百万円となりました。これは主に、買掛金が29百万円減少したものの、有利子負債が107百万円、資産除去債務が51百万円、未払法人税等が29百万円増加したこと等によるものであります。2020/05/27 16:00
(純資産)
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ336百万円増加の1,078百万円となりました。これは主に、利益剰余金が323百万円増加したこと等によるものであります。これにより自己資本比率は33.4%となりまし - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/05/27 16:00 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/05/27 16:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5) 重要なヘッジ会計の方法 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2019年3月1日2020/05/27 16:00
至 2020年2月29日) (注)1.前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産額 171.86 円 1株当たり当期純利益金額 48.80 円 1株当たり純資産額 249.87 円 1株当たり当期純利益金額 80.00 円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。