有価証券報告書-第23期(平成29年3月1日-平成30年2月28日)
(協賛金収入の計上区分の変更)
仕入先からの製品販売協力金等について、従来は営業外収益の協賛金収入として処理しておりましたが、平成29
年6月1日に株式会社ダイヤモンドダイニング(現 株式会社DDホールディングス)の連結子会社になったこと
に伴い、親会社と同一の会計方針を採用することにより、グループ全体として統一した店舗の利益管理及び予算管
理を行うことを目的として、当連結会計年度より、仕入控除項目として売上原価に含めて処理する方法に変更して
おります。当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となってお
ります。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の売上総利益及び営業利益が119,204千円増加し、経常
利益及び税金等調整前当期純損失に影響はありません。なお、前連結会計年度の1株当たり情報に与える影響額
額及び期首の純資産に対する累積的影響額はありません。
仕入先からの製品販売協力金等について、従来は営業外収益の協賛金収入として処理しておりましたが、平成29
年6月1日に株式会社ダイヤモンドダイニング(現 株式会社DDホールディングス)の連結子会社になったこと
に伴い、親会社と同一の会計方針を採用することにより、グループ全体として統一した店舗の利益管理及び予算管
理を行うことを目的として、当連結会計年度より、仕入控除項目として売上原価に含めて処理する方法に変更して
おります。当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となってお
ります。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の売上総利益及び営業利益が119,204千円増加し、経常
利益及び税金等調整前当期純損失に影響はありません。なお、前連結会計年度の1株当たり情報に与える影響額
額及び期首の純資産に対する累積的影響額はありません。