- 3058
- 2026/09/11
- 時価
- 52億円
- PER 予
- 34.67倍
- 2010年以降
- 赤字-1061.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.63倍
- 2010年以降
- 1.03-2.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.14%
- ROE 予
- 4.7%
- ROA 予
- 1.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三洋堂 HD(3058)の減価償却費の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2012年3月31日
- 7億6866万
有報情報
- #1 営業費用の内訳
- ※2.営業費用のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/06/22 13:42
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 租税公課 11,406 11,190 減価償却費 74,650 60,919 修繕費 5,820 2,858 - #2 役員報酬(連結)
- b.業績連動報酬2026/06/22 13:42
事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため、前事業年度のEBITDAを評価指標とし、個々の業務執行取締役の役付、職務内容、責任の程度、実績等を勘案して定めた役職別号俸と評価指標の達成度に応じて決定いたします。当該指標を選択した理由は、EBITDAは、設備投資による減価償却費の増加など短期的な影響を受けず、一過性の特別損益などを除く財務数値であることから、持続的な成長のための業績指標として適切と判断したためであります。
当該業績連動報酬の額の決定方法は、連結会計年度のEBITDAの金額に基づき算定した金額に業績への寄与度、貢献度等も加味して総合的に行います。なお、役職ごとの方針については特に定めておりません。 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/06/22 13:42
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、期首時点に比べ98百万円増加し、当連結会計年度末には25億14百万円となりました。2026/06/22 13:42
当連結会計年度における現金及び現金同等物の増減は、主に、税金等調整前当期純利益、減価償却費及び減損損失の計上のほか、投資有価証券の売却による収入、仕入債務の減少、有形固定資産の取得による支出、長期借入金の借入れ及び返済による影響を受けております。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。