三洋堂 HD(3058)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2011年12月31日
- 207億2019万
- 2012年12月31日 -4.87%
- 197億1154万
- 2013年12月31日 -4.06%
- 189億1045万
- 2014年12月31日 -4.26%
- 181億469万
- 2015年12月31日 -4.48%
- 172億9443万
- 2016年12月31日 -3.86%
- 166億2663万
- 2017年12月31日 -3.15%
- 161億340万
- 2018年12月31日 -5.56%
- 152億748万
- 2019年12月31日 -3.47%
- 146億7992万
- 2020年12月31日 +6.72%
- 156億6655万
- 2021年12月31日 -9.48%
- 141億8081万
- 2022年12月31日 -6.41%
- 132億7156万
- 2023年12月31日 -3.21%
- 128億4614万
- 2024年12月31日 -4.52%
- 122億6572万
- 2025年12月31日 +2.16%
- 125億3038万
個別
- 2009年12月31日
- 209億102万
- 2010年12月31日 -0.27%
- 208億4362万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/13 13:09
(注)1.「その他の収益」は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく収益(サービス販売部門)であります。前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) その他の収益 118,773 141,824 外部顧客への売上高 13,271,563 12,846,140
2.第1四半期連結会計期間より、従来「TVゲーム部門」に含めておりましたトレカ商品について、業績の管理区分をより明確にするため、「トレカ部門」として独立表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間について注記の組替えを行っております。この結果、前第3四半期連結累計期間において、組替え前に比べ「トレカ部門」が657,697千円増加し、「TVゲーム部門」が657,697千円減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- オペレーション面では、市場の変化に対応するため営業時間の変更を実施し、49店舗で閉店時間の短縮を実施しました。2024/02/13 13:09
主要な部門の売上高は、書店部門72億78百万円、文具・雑貨・食品部門11億93百万円、トレカ部門13億17百万円、TVゲーム部門3億63百万円、セルAV部門5億35百万円、古本部門4億42百万円、レンタル部門7億70百万円、新規事業部門7億11百万円、サービス販売部門2億31百万円となりました。
増収部門としては、トレカ部門が100.4%増、新規事業部門が137.7%増、サービス販売部門が9.2%増となりました。