営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 2210万
- 2017年6月30日
- -2880万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△78,169千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/08/14 10:13
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、法人顧客事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△78,450千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/08/14 10:13 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 個人顧客事業2017/08/14 10:13
個人顧客事業の売上高は、セルAV部門と古本部門が健闘いたしましたが、その他の各部門で厳しい推移が続き、全体では50億86百万円(前年同四半期比3.7%減)となり、セグメントの営業利益は1百万円(同98.1%減)となりました。個人顧客事業のうち、主要な部門の売上高前年同四半期比は、書店部門3.8%減、文具・雑貨・食品部門0.6%減、セルAV部門7.6%増、TVゲーム部門15.4%減、古本部門6.0%増、レンタル部門12.6%減となりました。
文具・雑貨・食品部門では、生桑店、大田川店で定番文具売場を拡大するなど、既存店の売場強化を実施いたしました。