長期借入金
連結
- 2017年3月31日
- 18億3817万
- 2018年3月31日 +31.61%
- 24億1928万
個別
- 2017年3月31日
- 18億3817万
- 2018年3月31日 +31.61%
- 24億1928万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2018/06/27 12:32
(注)1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 - - - 1年以内に返済予定の長期借入金 690,404 588,884 0.77 - 1年以内に返済予定のリース債務 - - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 1,838,170 2,419,286 0.49 平成31年~40年 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) - - - -
2.長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりであります。2018/06/27 12:32
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む) 1,042,368千円 1,355,760千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は158億42百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億54百万円増加いたしました。これは主に、商品が減少した一方で現金及び預金などの増加により流動資産が増加したことと、建物及び構築物などの償却、減損損失を計上したことなどから固定資産が減少したことによるものであります。2018/06/27 12:32
負債につきましては124億65百万円となり、流動負債が減少した一方で長期借入金が増加したことから、前連結会計年度末に比べ3億30百万円増加いたしました。
純資産につきましては33億77百万円となり、前連結会計年度末に比べ23百万円増加いたしました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2018/06/27 12:32
当社グループは、余資については原則として短期的な預金等で運用し、手元流動性の確保に努めております。また、設備投資計画に照らして必要な資金を主に銀行からの長期借入金により調達し、短期的な運転資金は銀行借入により調達する方針です。
(2)金融商品の内容及びそのリスク