- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.その他の項目の減価償却費の調整額19,385千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
4.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
2018/06/27 12:32- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額1,717,579千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない資産(現金及び預金、本部建物)等であります。
3.その他の項目の減価償却費の調整額16,643千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
4.その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額297千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
5.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/06/27 12:32 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2018/06/27 12:32- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ⅰ.個人顧客事業
個人顧客事業の売上高は、TVゲーム部門と古本部門が健闘いたしましたが、その他の各部門で厳しい推移が続き、全体では210億67百万円(同3.8%減)となり、セグメントの営業利益は3億9百万円(同17.2%減)となりました。
ⅱ.サービス販売事業
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