営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- -2880万
- 2018年6月30日
- -2178万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△78,450千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/14 15:23
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、法人顧客事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△71,579千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/08/14 15:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⅰ 個人顧客事業2018/08/14 15:23
個人顧客事業の売上高は、新規事業部門、文具・雑貨・食品部門、古本部門が健闘いたしましたが、他の各部門で厳しい推移が続き、全体では48億16百万円(前年同四半期比5.3%減)となり、セグメントの営業利益は3百万円(同205.3%増)となりました。
個人顧客事業の主要な部門の売上高は、書店部門30億70百万円、文具・雑貨・食品部門4億79百万円、セルAV部門3億47百万円、TVゲーム部門1億33百万円、古本部門1億46百万円、レンタル部門5億85百万円、新規事業部門52百万円となりました。