資産
連結
- 2018年3月31日
- 158億4267万
- 2018年9月30日 +4.3%
- 165億2392万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/13 15:50
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は下記のとおりであります。2018/11/13 15:50
前第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 現金及び預金勘定 1,702,860千円 2,608,931千円 流動資産「その他」(預け金) 125,191 190,416 現金及び現金同等物 1,828,052 2,799,348 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②財政状態の状況2018/11/13 15:50
当第2四半期連結会計期間末における総資産は165億23百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億81百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金の増加などにより流動資産が3億54百万円増加したこと、建物及び構築物の増加などにより固定資産が3億26百万円増加したことによるものであります。
負債につきましては117億64百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億円減少いたしました。これは主に、支払手形及び買掛金が減少したことから流動負債が4億72百万円減少し、長期借入金の返済が進んだことなどから固定負債が2億28百万円減少したことによるものであります。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)2018/11/13 15:50
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。