- 3058
- 2026/09/18
- 時価
- 53億円
- PER 予
- 34.91倍
- 2010年以降
- 赤字-1061.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.64倍
- 2010年以降
- 1.03-2.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.14%
- ROE 予
- 4.7%
- ROA 予
- 1.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△133,434千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/11/13 15:50
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、法人顧客事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△128,322千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/11/13 15:50 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、8月に株式会社トーハン(以下、「トーハン」という。)と資本業務提携契約を締結いたしました。両社の信頼関係を深め業務提携を円滑に推進するため、第三者割当による新株式発行によりトーハンに当社の普通株式140万株の割当をいたしました。これにより13億91百万円の資金調達を行ない、新規事業展開を推進する予定です。2018/11/13 15:50
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高98億86百万円(前年同四半期比5.3%減)、営業損失9百万円(前年同四半期は営業利益73百万円)、経常損失3百万円(前年同四半期は経常利益88百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失2百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益55百万円)となりました。
②財政状態の状況