営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- -986万
- 2019年9月30日 -809.48%
- -8975万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△128,322千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/12 11:41
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、法人顧客事業を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△124,365千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/11/12 11:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⅰ 個人顧客事業2019/11/12 11:41
個人顧客事業の売上高は、新規事業部門、文具・雑貨・食品部門、古本部門、TVゲーム部門が健闘いたしましたが、他の各部門で厳しい推移が続き、全体では93億78百万円(前年同四半期比3.9%減)となりました。また、移転増床やフィットネス事業の拡大を進めたため、関連する経費が増加したことから、セグメントの営業損失は71百万円(前年同四半期は営業利益22百万円)となりました。
個人顧客事業の主要な部門の売上高は、書店部門59億55百万円、レンタル部門10億38百万円、文具・雑貨・食品部門9億10百万円、セルAV部門6億52百万円、古本部門3億17百万円、TVゲーム部門2億87百万円、新規事業部門2億15百万円となりました。