営業外費用
連結
- 2019年3月31日
- 2722万
- 2020年3月31日 -32.34%
- 1841万
個別
- 2019年3月31日
- 2718万
- 2020年3月31日 -33.87%
- 1797万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高の減少に伴い売上総利益が18百万円減少し、一方で販売費及び一般管理費については、セルフレジなどの積極的な設備投資をおこなったものの、前期に比べて出店やフィットネス部門導入の規模が小さかったために1億38百万円減少しました。その結果、当連結会計年度における営業利益は1億51百万円(同370.1%増)となりました。また、セグメント別では、個人顧客事業のセグメントの営業利益は1億99百万円(同102.7%増)となり、サービス販売事業のセグメントの営業利益は、2億8百万円(同12.1%増)となりました。2020/06/24 14:11
また、排出権収入や受取補償金の発生により営業外収益が増加した一方、前期より営業外費用が減少したことから、経常利益は2億7百万円(同226.9%増)となりました。
(親会社株主に帰属する当期純利益)