経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 6343万
- 2020年3月31日 +226.89%
- 2億734万
個別
- 2019年3月31日
- 4241万
- 2020年3月31日 -66.38%
- 1425万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産賃貸収入、自動販売機収入、受取手数料、保険代理業収入などによるサービス販売事業の売上高は、2億98百万円(同14.7%増)となりました。これは、店舗へ異業種テナントを誘致する方針に基づいて、不動産賃貸収入が増加したことによるものです。2020/06/24 14:11
(営業利益、経常利益)
売上高の減少に伴い売上総利益が18百万円減少し、一方で販売費及び一般管理費については、セルフレジなどの積極的な設備投資をおこなったものの、前期に比べて出店やフィットネス部門導入の規模が小さかったために1億38百万円減少しました。その結果、当連結会計年度における営業利益は1億51百万円(同370.1%増)となりました。また、セグメント別では、個人顧客事業のセグメントの営業利益は1億99百万円(同102.7%増)となり、サービス販売事業のセグメントの営業利益は、2億8百万円(同12.1%増)となりました。