資産
連結
- 2020年3月31日
- 147億9454万
- 2020年9月30日 +2.84%
- 152億1520万
有報情報
- #1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は下記のとおりであります。2020/11/13 11:40
前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 現金及び預金勘定 3,153,722千円 3,845,657千円 流動資産「その他」(預け金) 51,569 75,925 現金及び現金同等物 3,205,292 3,921,583 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の状況2020/11/13 11:40
当第2四半期連結会計期間末における総資産は152億15百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億20百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金の増加などにより流動資産が3億44百万円増加したこと、投資その他の資産の増加などにより固定資産が75百万円増加したことによるものであります。
負債につきましては117億65百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億7百万円増加いたしました。これは主に、仕入債務が増加したことなどから流動負債が3億39百万円増加し、一方で、長期借入金の返済が進んだことなどから固定負債が2億32百万円減少したことによるものであります。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症については、感染症の広がりや収束時期の見通しが不透明な状況にあるため、不確実性が大きく将来の事業計画等に反映させることが難しい状況であります。2020/11/13 11:40
そのため、新型コロナウイルス感染症拡大前と同様の仮定を用いて固定資産の減損損失等の会計上の見積りを行っております。ただし、新型コロナウイルス感染症の影響が長期化した場合には、将来の連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。