建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 9億9157万
- 2022年3月31日 -28.81%
- 7億588万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含んでおります。)であり、臨時雇用者数(1日8時間換算人数)は、( )内に期中の平均人員を外数で記載しております。2022/06/22 15:51
4.上記のほか、販売施設は建物及び土地の一部を賃借しており、年間賃借料は1,056,195千円であります。
(2)国内子会社 - #2 事業等のリスク
- ① 店舗の出店について2022/06/22 15:51
当社グループは、東海地方を中心に人口3万人程度の小商圏でも出店可能なローコストオペレーションを活用して多店舗展開を行っております。ローコストでの出店を実現するため、基本的には土地・建物の賃貸を想定していることから、地主又は貸主との交渉次第では出店計画が変更になる場合があり、さらには後述のように立地法上の手続きも影響いたします。これらの事情により計画どおりの出店ができないまたは店舗の営業が継続できない場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。また、不動産価格の上昇、建設業界の慢性的な人材不足、建築資材価格の上昇などの要因が当社グループの業績及び財務状態に影響を及ぼす可能性があります。
② 差入保証金等について - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2022/06/22 15:51
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。事業用定期借地権等が設定されている建物及び構築物については当該契約期間を耐用年数の限度とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。なお、取得価額10万円以上20万円未満の減価償却資産については3年間で均等償却をしております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2022/06/22 15:51
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 22,036千円 783千円 有形固定資産のその他 387 - - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/06/22 15:51
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 0千円 0千円 有形固定資産のその他 0 49 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/06/22 15:51
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 34,340千円 32,158千円 土地 706,851 706,851
- #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※4.土地収用に伴い、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2022/06/22 15:51
前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 建物 23,316千円 23,316千円 構築物 997 997 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- (単位:千円)2022/06/22 15:51
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。資産の種類 店名 内容 金額 建物 名鉄神宮前店 店舗新設 27,112 建物 シャオ西尾店 店舗新設 22,436 工具、器具及び備品 各店舗 セルフレジ 31,523 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/22 15:51
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位にグルーピングしており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングをしております。場所 用途 種類 愛知県他(7店舗) 店舗 建物等
上記資産グループにおいては、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている店舗、及び土地の時価が著しく下落している店舗を対象としております。回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(369,881千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物251,032千円、有形固定資産のその他105,975千円、投資その他の資産のその他12,874千円であります。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの資金需要は主に大きく分けて運転資金需要と設備資金需要の二つがあります。2022/06/22 15:51
運転資金需要のうち主なものは子会社による商品の仕入のほか、グループに共通するものとして給料及び手当や地代家賃などの販売費及び一般管理費等の営業費用によるものであります。また、設備資金需要としましては、主に設備投資として店舗の開店・改装やフィットネス事業など新規事業に関する建物や器具備品等の固定資産購入によるものであります。
また、当社グループは、店舗を中心とした小売サービス事業から日々の収入金があり、流動性資金は十分な水準を確保しているものと考えております。