資産
連結
- 2022年3月31日
- 134億5016万
- 2022年9月30日 -2.86%
- 130億6486万
有報情報
- #1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は下記のとおりであります。2022/11/14 12:10
前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 現金及び預金勘定 2,489,175千円 2,379,988千円 流動資産「その他」(預け金) 50,762 77,076 現金及び現金同等物 2,539,938 2,457,064 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間においては、ネットで注文した商品をセルフで店頭受け取りできる「スマ受取」をはじめとした、スマートにお買い物ができる「スマ本屋化」を既存店61店舗で実施し、「スマ本屋」は70店舗となりました。また、6月に乙川店(愛知県半田市)、7月に清洲店(愛知県清須市)、9月に新関店(岐阜県関市)にデュエルスペースを備えた大型トレカショップ「トレカ館」をオープンし、トレカ館導入店舗は10店舗となりました。2022/11/14 12:10
また、9月に新規事業であるビュッフェ事業の第1号店として、神戸クック・ワールドビュッフェイオンタウン各務原鵜沼店(岐阜県各務原市)をオープンいたしました。本事業は、破産者株式会社北陸フードシステムズ破産管財人から、店舗内資産の譲渡を受けたことにより実現するものです。ビュッフェ事業は、神戸物産グループの「食の製販一体体制」の強みを生かした、競争力のある業態である「神戸クック・ワールドビュッフェ」のフランチャイズであり、世界のさまざまな料理を「選んで、食べて、くつろげる!」場所として、地域のお客様に「安心・安全・健康」なハイクオリティの料理を提供できるものと考えております。
オペレーション面では、市場の変化に対応するため営業時間の変更を実施し、2店舗で開店時間を早めると共に、7店舗で営業時間の短縮を実施いたしました。