長期借入金
連結
- 2022年3月31日
- 21億6530万
- 2023年3月31日 +6.4%
- 23億380万
個別
- 2022年3月31日
- 21億6530万
- 2023年3月31日 -7.46%
- 20億380万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 取締役会に付議された主な議案としては、3カ年経営計画、長期借入金調達、全社活動方針、決算開示、就業規則等の改訂、役員報酬の改訂、内部統制基本計画策定、組織改組や重要な使用人の選任等であり、妥当性等について審議の上承認をしており、以下の事項についても検討しております。2023/06/21 15:39
1.新規事業の進捗や取組みに関して - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2023/06/21 15:39
(注)1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 - 400,000 0.31 - 1年以内に返済予定の長期借入金 481,078 461,504 0.56 - 1年以内に返済予定のリース債務 - - - - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 2,165,308 2,303,804 0.68 2024年~2033年 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) - - - -
2.長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりであります。2023/06/21 15:39
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む) 931,606千円 860,016千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は129億79百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億70百万円減少いたしました。これは主に、現金及び預金の減少などにより流動資産が1億55百万円減少し、一部の店舗で減損を行ったことなどから固定資産が3億15百万円減少したことによるものであります。2023/06/21 15:39
負債につきましては103億74百万円となり、前連結会計年度末に比べ3百万円増加いたしました。これは主に、電子記録債務を含めた仕入債務が減少したことなどにより流動負債が1億48百万円減少し、長期借入金の新規借入と返済などにより固定負債が1億52百万円増加したことによるものであります。
純資産につきましては26億4百万円となり、親会社株主に帰属する当期純損失4億96百万円を計上したことなどから前連結会計年度末に比べ4億74百万円減少いたしました。なお、減資により資本金18億86百万円を資本剰余金に振り替えております。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2023/06/21 15:39
当社グループは、余資については原則として短期的な預金等で運用し、手元流動性の確保に努めております。また、設備投資計画に照らして必要な資金を主に銀行からの長期借入金により調達し、短期的な運転資金は銀行借入により調達する方針です。
(2)金融商品の内容及びそのリスク