有価証券報告書-第46期(2022/04/01-2023/03/31)
(4)指標及び目標
当社グループは、サステナビリティを巡る課題への対応を行うことは持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資するものであると認識しており、SDGsへの取組みとしてLED利用によるCO2削減やリユース事業の推進、廃棄物の削減などを実施しておりますが、現段階では各取組に関しての目標や指標を設定いたしておりません。今後は目標を設定の上、達成に向けて取組んでまいりたいと考えます。
当社グループでは、上記「(2)戦略」において記載した、人材の多様性の確保を含む人材の育成に関する方針及び社内環境に関する方針について、次の指標を用いております。当該指標に関する目標及び実績は、次のとおりであります。
(注)1.男性労働者の育児休業取得率の実績については、育児休業取得の対象となる男性労働者がいないため「-」としております。
2.上記の指標は、当社グループ全体を対象としております。
当社グループは、サステナビリティを巡る課題への対応を行うことは持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資するものであると認識しており、SDGsへの取組みとしてLED利用によるCO2削減やリユース事業の推進、廃棄物の削減などを実施しておりますが、現段階では各取組に関しての目標や指標を設定いたしておりません。今後は目標を設定の上、達成に向けて取組んでまいりたいと考えます。
当社グループでは、上記「(2)戦略」において記載した、人材の多様性の確保を含む人材の育成に関する方針及び社内環境に関する方針について、次の指標を用いております。当該指標に関する目標及び実績は、次のとおりであります。
| 指標 | 目標 | 実績(当連結会計年度) |
| 管理職に占める女性労働者の割合 | 18.0% | 14.0% |
| 男性労働者の育児休業取得率 | 前連結会計年度を超える | - |
| 正規雇用労働者の男女の賃金の差異 | 78.5% | 78.1% |
(注)1.男性労働者の育児休業取得率の実績については、育児休業取得の対象となる男性労働者がいないため「-」としております。
2.上記の指標は、当社グループ全体を対象としております。