四半期報告書-第46期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
(重要な後発事象)
(資本金の額の減少)
当社は、2022年5月13日開催の取締役会において、資本金の額の減少について、2022年6月21日開催の第45回定時株主総会に「資本金の額の減少の件」を付議することを決議し、同株主総会において承認可決され、2022年7月25日にその効力が発生しております。
1.資本金の額の減少の目的
今後の成長戦略を実現するために財務戦略の一環として資本金の額の減少を行うものであり、資本政策の柔軟性・機動性の確保と適切な税制への適用を通じて財務内容の健全性の向上を目的とするものです。
2.資本金の額の減少の内容
(1)減少する資本金の額
当社の資本金の額1,986,000千円のうち1,886,000千円を減少し、減少後の資本金の額を100,000千円といたします。
(2)資本金の額の減少の方法
払い戻しを行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず、会社法第447条第1項の規定に基づき、減少する資本金の額の全額をその他資本剰余金に振り替えいたします。
3.資本金の額の減少の日程
(1)取締役会決議日 2022年5月13日
(2)定時株主総会決議日 2022年6月21日
(3)債権者異議申述公告日 2022年6月23日
(4)債権者異議申述最終期日 2022年7月23日
(5)効力発生日 2022年7月25日
(資本金の額の減少)
当社は、2022年5月13日開催の取締役会において、資本金の額の減少について、2022年6月21日開催の第45回定時株主総会に「資本金の額の減少の件」を付議することを決議し、同株主総会において承認可決され、2022年7月25日にその効力が発生しております。
1.資本金の額の減少の目的
今後の成長戦略を実現するために財務戦略の一環として資本金の額の減少を行うものであり、資本政策の柔軟性・機動性の確保と適切な税制への適用を通じて財務内容の健全性の向上を目的とするものです。
2.資本金の額の減少の内容
(1)減少する資本金の額
当社の資本金の額1,986,000千円のうち1,886,000千円を減少し、減少後の資本金の額を100,000千円といたします。
(2)資本金の額の減少の方法
払い戻しを行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず、会社法第447条第1項の規定に基づき、減少する資本金の額の全額をその他資本剰余金に振り替えいたします。
3.資本金の額の減少の日程
(1)取締役会決議日 2022年5月13日
(2)定時株主総会決議日 2022年6月21日
(3)債権者異議申述公告日 2022年6月23日
(4)債権者異議申述最終期日 2022年7月23日
(5)効力発生日 2022年7月25日