DCM HD(3050)の新株予約権付社債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2016年2月29日
- 200億
- 2017年2月28日 -0.06%
- 199億8700万
- 2018年2月28日 -0.02%
- 199億8300万
- 2019年2月28日 -0.5%
- 198億8400万
個別
- 2016年2月29日
- 200億
- 2017年2月28日 -0.06%
- 199億8700万
- 2018年2月28日 -0.02%
- 199億8300万
- 2019年2月28日 -0.5%
- 198億8400万
有報情報
- #1 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2026/05/27 9:39
該当事項はありません。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 支払手形及び買掛金、電子記録債務、未払法人税等は、すべて1年以内の支払期日であり、支払手形及び買掛金のうち、外貨建のものについては、為替の変動リスクに晒されております。2026/05/27 9:39
借入金のうち短期借入金は、主に営業取引に係る資金の調達であり、社債、新株予約権付社債、長期借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に係る資金の調達であり、償還日は決算日後、最長で28年後であります。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした為替予約取引、借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジを目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等について前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (7)重要なヘッジ会計の方法」をご参照下さい。