営業収益
連結
- 2016年5月31日
- 275億8300万
- 2017年5月31日 -11.47%
- 244億1900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売面においては、熊本地震の震災需要の反動により防災関連商品の販売が伸び悩みましたが、平成28年12月に子会社化したDCMくろがねやの連結効果等もあり、売上高は増収となりました。また、DCMブランド商品については、雑誌掲載やテレビCM等販促強化に取り組んだ効果もあり、販売が好調に推移しました。2017/07/07 9:06
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における営業収益は1,183億1千7百万円(前年同期比100.8%)、営業利益は69億4千4百万円(前年同期比100.0%)、経常利益は68億3千1百万円(前年同期比105.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は44億2千5百万円(前年同期比118.9%)となりました。
なお、セグメントごとの業績については、「第4[経理の状況]1[四半期連結財務諸表]注記事項(セグメント情報等)」をご覧下さい。