営業収益
連結
- 2017年11月30日
- 715億8600万
- 2018年11月30日 +8.76%
- 778億5400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売面について、3~8月は販売のピークとなるゴールデンウィークの天候不順により、園芸用品等が低調となりました。一方、酷暑により冷房用品・散水用品等が好調に推移しました。9~11月は天候にも恵まれ園芸用品・塗料等が好調に推移しました。また、地震・風水害などにより復旧復興・防災用品等も好調に推移しました。DCMブランド商品については、商品開発・販促強化等に取り組んだ効果もあり好調に推移しました。2019/01/07 10:13
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における営業収益は3,431億9千3百万円(前年同期比101.0%)、営業利益は184億2千9百万円(前年同期比105.9%)、経常利益は174億5千2百万円(前年同期比104.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は114億3千7百万円(前年同期比106.1%)となりました。
なお、セグメントごとの業績については、「第4[経理の状況]1[四半期連結財務諸表]注記事項(セグメント情報等)」をご覧下さい。