ライフフーズ(3065)の剰余金の配当の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2016年2月29日
- -3259万
- 2017年2月28日 -24.99%
- -4074万
- 2018年2月28日 ±0%
- -4074万
- 2019年2月28日
- -3259万
- 2020年2月29日 ±0%
- -3259万
- 2021年2月28日 ±0%
- -3259万
- 2026年2月28日
- -1629万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 当社は、自己株式の取得について、機動的な資本政策を遂行することを可能とするため、会社法第165条第2項の規定により、取締役会の決議により、市場取引等による自己株式の取得を行うことができる旨を定款で定めております。2026/05/26 9:14
(2) 剰余金の配当等の決定機関
当社は、機動的な資本政策及び配当政策を図るため、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めのある場合を除き、取締役会の決議によって定めることができる旨を定めております。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2026/05/26 9:14
(注) 当社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができない。事業年度 3月1日から2月末日まで 基準日 2月末日 剰余金の配当の基準日 8月31日、2月末日 1単元の株式数 100株
①会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #3 配当政策(連結)
- 当社は、利益配分につきましては将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。2026/05/26 9:14
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。中間配当は8月31日、期末配当は2月末日の株主名簿に記載又は記録された株主若しくは登録株式質権者に対し支払うことを基本的な方針とし、配当の決定機関は取締役会であります。
当事業年度においては、原材料価格(特に米価)の高騰、人手不足等による人件費の上昇、不安定な国際情勢等先行きは不透明な状況ですが、雇用・所得環境の改善などにより景気は緩やかな回復基調が続いております。