営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年5月31日
- 5357万
- 2019年5月31日 +37.28%
- 7355万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 社の売上高は、連休や夏休みなど休日が第1及び第2四半期会計期間に多くなることにより、第3及び第4四半期会計期間に比べ高くなる季節的変動があり、営業利益以下においても第1及び第2四半期会計期間に偏る傾向があります。2019/07/12 9:02
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期累計期間の店舗展開につきましては、新規出店及び閉店は該当店舗がなく、店舗数は前事業年度末と同じ126店舗となっております。2019/07/12 9:02
以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、既存店売上高の増加による影響で、売上高は3,400,109千円(前年同四半期比 3.0%増)、営業利益は73,554千円(前年同四半期比 37.3%増)、経常利益は87,884千円(前年同四半期比 36.6%増)、四半期純利益は48,809千円(前年同四半期比 37.0%増)となりました。
(2) 財政状態の分析