営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年5月31日
- -2億673万
- 2023年5月31日
- -6289万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2023/07/14 9:05
新型コロナウイルス感染症に伴う行動制限が緩和され、2023年5月に分類が2類から5類に引き下げられましたが、当社の売上回復には時間を要しており、コロナ禍以前と比較し売上高が回復しておらず、営業損失を計上しております。
これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、当該重要事象等を解消、改善するための対応策として、事業の収益改善及び費用削減等の施策を行い、財務状況の安定化を図っております。 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 社の売上高は、連休や夏休みなど休日が第1及び第2四半期会計期間に多くなることにより、第3及び第4四半期会計期間に比べ高くなる季節の変動があり、営業利益以下においても第1及び第2四半期会計期間に偏る傾向があります。2023/07/14 9:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間の店舗展開につきましては、閉店が3店舗となった結果、期末店舗数は113店舗となりました。2023/07/14 9:05
以上の結果、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が顕著になった2020年2月以降、来店客数が減少したものの、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は2,681,374千円(前年同四半期比13.8%増)、営業損失は62,897千円(前年同四半期は営業損失206,734千円)、経常損失は54,088千円(前年同四半期は経常損失78,985千円)、四半期純損失は114,305千円(前年同四半期は四半期純損失99,362千円)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2023/07/14 9:05
新型コロナウイルス感染症に伴う行動制限が緩和され、2023年5月に分類が2類から5類に引き下げられましたが、当社の売上回復には時間を要しており、コロナ禍以前と比較し売上高が回復しておらず、営業損失を計上しております。
これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、当該重要事象等を解消、改善するための対応策として、事業の収益改善及び費用削減等の施策を行い、財務状況の安定化を図っております。