建物(純額)
個別
- 2023年2月28日
- 6億5985万
- 2024年2月29日 -44.52%
- 3億6605万
有報情報
- #1 割賦払いによる所有権留保資産に関する注記
- 所有権が留保されている資産2024/05/24 9:01
前事業年度(2023年2月28日) 当事業年度(2024年2月29日) 建物 110,817千円 81,549千円 構築物 11,425千円 476千円 - #2 固定資産売却益の注記
- ※1 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2024/05/24 9:01
前事業年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 当事業年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 建物 ― 1,000千円 合計 ― 1,000千円 - #3 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/05/24 9:01
前事業年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 当事業年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 建物 7,849千円 5,363千円 構築物 144千円 147千円 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※3 有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額2024/05/24 9:01
前事業年度(2023年2月28日) 当事業年度(2024年2月29日) 建物 19,656千円 14,845千円 工具、器具及び備品 3,761千円 2,573千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2024/05/24 9:01
2 当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 改装等 南陽通店他30店 55,344千円
なお、当期減少額(内数)は、取得価額から控除している当期の減損損失の金額であります。建物 閉店・改装等 太平通店他38店 145,313千円 減損処理金額 コミッサリー他42店 291,272千円 工具、器具及び備品 閉店・改装等 豊中夕日丘店他9店 25,555千円 減損処理金額 阪神尼崎店他52店 26,339千円 - #6 減損損失に関する注記
- 当社は下記の資産グルーピングについて減損損失を計上しております。2024/05/24 9:01
当社は資産を店舗、主として賃貸物件にグルーピングしております。店舗について売上の不振により、減損損失85,959千円を特別損失に計上しております。その内訳は、建物69,930千円、構築物840千円、機械及び装置2,748千円、工具、器具及び備品12,439千円であります。用途 種類 金額 場所 店舗等 建物、構築物、機械及び装置、工具、器具及び備品 85,959千円 大阪府茨木市他15店舗
なお、回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるものは、回収可能価額をゼロとして評価しております。 - #7 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/05/24 9:01
資産除去債務に関しては、資産除去債務の負債計上に代えて、建物等の不動産賃貸借契約に関連する敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当事業年度の負担に属する金額を費用に計上する方法によっているため、該当事項はありません。 - #8 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2024/05/24 9:01
当社は、建物等の不動産賃貸借契約に基づく退去時における原状回復義務を資産除去債務として認識しております。
なお、当社は、資産除去債務の負債計上に代えて、建物等の不動産賃貸借契約に関連する敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当事業年度の負担に属する金額を費用に計上する方法によっております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2024/05/24 9:01
ただし1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。