純資産
連結
- 2016年3月31日
- 47億153万
- 2017年3月31日 +14.96%
- 54億494万
- 2018年3月31日 +7.79%
- 58億2575万
個別
- 2016年3月31日
- 47億2649万
- 2017年3月31日 +14.99%
- 54億3500万
- 2018年3月31日 +7.41%
- 58億3774万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/06/29 9:43
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べ、10億63百万円減少し、114億95百万円となりました。2018/06/29 9:43
(純資産)
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ、4億20百万円増加し、58億25百万円となりました。これは、利益剰余金が6億21百万円増加し、繰延ヘッジ損益が2億3百万円減少したこと等によるものであります。自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ3.5ポイント上昇し33.6%となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産および負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2018/06/29 9:43 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/06/29 9:43
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(ロ)デリバティブ取引より生じる正味の債権(および債務) - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/29 9:43
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産 1,109円62銭 1,196円04銭 1株当たり当期純利益 108円02銭 149円66銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎