- 3059
- 2026/09/18
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 34.51倍
- 2010年以降
- 赤字-45.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.45-1.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.82%
- ROE 予
- 1.66%
- ROA 予
- 0.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/08/12 9:39
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は7百万円増加し、売上原価は52百万円減少し、販売費及び一般管理費は58百万円増加し、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ1百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高への影響は軽微であります。
収益認識会計基準等を適用しましたが、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当社グループは、4月に緊急事態宣言が発出されたことにより、店舗販売事業におきましては、消費者の外出自粛の継続および一部店舗において休業または営業時間を短縮する等販売機会が減少しました。また、通信販売事業におきましては、依然として巣ごもり消費は存在するものの、その効果は一巡する等全般的には厳しい経営環境が続いております。2021/08/12 9:39
この結果、当第1四半期連結累計期間における連結売上高は、44億44百万円(前年同期比0.0%増)、営業利益は4億72百万円(前年同期比8.1%増)、経常利益は4億66百万円(前年同期比9.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億18百万円(前年同期比8.9%増)となりました。
当社グループの報告セグメントの当第1四半期連結累計期間における業績は、次のとおりであります。