- 3059
- 2026/09/11
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 34.66倍
- 2010年以降
- 赤字-45.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.45-1.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.81%
- ROE 予
- 1.66%
- ROA 予
- 0.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△100,383千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に現業支援本部等管理部門に係る一般管理費であります。2022/08/12 9:48
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 当社グループの売上高は、受取家賃9,717千円を含み、その他はすべて顧客との契約から認識した収益です。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 当社グループの売上高は、受取家賃9,048千円を含み、その他はすべて顧客との契約から認識した収益です。2022/08/12 9:48 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当社グループは、2021年度~2023年度を計画期間とする中期経営計画において、2022年度の経営方針を「唯一無二の存在へ~新しいモノ・やり方で客数を飛躍的に上げる~」とし、ウィズコロナの時代に人々のよりよい暮らしの役に立つために、価格・品質・サービス面においてヒラキ流を追求することにより、お客様に「驚き」「楽しさ」「満足感」をお届けするべく、オリジナル商品を軸とした通信販売・店舗販売・卸販売の各事業を精力的に展開してまいりました。しかしながら、中国等の新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受け、オリジナル商品の輸入に遅延が発生し、販売機会の逸失を招くなど厳しい経営環境が続きました。2022/08/12 9:48
この結果、当第1四半期連結累計期間における連結売上高は、41億52百万円(前年同期比6.6%減)、営業利益は3億18百万円(前年同期比32.5%減)、経常利益は3億26百万円(前年同期比30.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億21百万円(前年同期比30.4%減)となりました。
当社グループの報告セグメントの当第1四半期連結累計期間における業績は、次のとおりであります。