商品
連結
- 2022年3月31日
- 28億6721万
- 2022年9月30日 +21.85%
- 34億9374万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2022/11/14 13:58
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2022年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2022年11月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 5,155,600 5,155,600 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数は100株であります。 計 5,155,600 5,155,600 ― ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(2022年4月1日~2022年9月30日)におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響が続くなか、ロシア・ウクライナ情勢の長期化等によるエネルギー価格や原材料価格の高騰、各国の金融政策等の影響による急激な円安など、依然として景気の先行きは不透明感を増している状況にあります。2022/11/14 13:58
このような環境の下、当社グループは、2021年度~2023年度を計画期間とする中期経営計画において、2022年度の経営方針を「唯一無二の存在へ~新しいモノ・やり方で客数を飛躍的に上げる~」とし、ウィズコロナ時代に人々のよりよい暮らしの役に立つために、価格・品質・サービス面においてヒラキ流を徹底することにより、お客様に「驚き」「楽しさ」「満足感」をお届けするべく、オリジナル商品を軸とした通信販売・店舗販売・卸販売の各事業を精力的に展開してまいりました。しかしながら、中国等の新型コロナウイルス感染症によるロックダウンの影響を受け、オリジナル商品の輸入に遅延が発生し販売機会の逸失を招いた他、急激な円安の進行による仕入原価の高騰等、厳しい経営環境が続きました。
この結果、当第2四半期連結累計期間における連結売上高は、72億70百万円(前年同期比7.3%減)、営業利益は1億94百万円(前年同期比61.5%減)、経常利益は2億20百万円(前年同期比55.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億39百万円(前年同期比58.5%減)となりました。