営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 7億2091万
- 2022年12月31日 -60.36%
- 2億8575万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△278,188千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に現業支援本部等管理部門に係る一般管理費であります。2023/02/13 14:42
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 当社グループの売上高は、受取家賃30,363千円を含み、その他はすべて顧客との契約から認識した収益です。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 当社グループの売上高は、受取家賃28,189千円を含み、その他はすべて顧客との契約から認識した収益です。2023/02/13 14:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当社グループは、2021年度~2023年度を計画期間とする中期経営計画において、2022年度の経営方針を「唯一無二の存在へ~新しいモノ・やり方で客数を飛躍的に上げる~」とし、ウィズコロナ時代に人々のよりよい暮らしの役に立つために、価格・品質・サービス面においてヒラキ流を徹底することにより、お客様に「驚き」「楽しさ」「満足感」をお届けするべく、オリジナル商品を軸とした通信販売・店舗販売・卸販売の各事業を精力的に展開してまいりました。しかしながら、中国等の新型コロナウイルス感染症によるロックダウンの影響を受け、オリジナル商品の輸入に遅延が発生し販売機会の逸失を招いた他、急激な円安の進行による仕入原価の高騰等、厳しい経営環境が続きました。2023/02/13 14:42
この結果、当第3四半期連結累計期間における連結売上高は、109億57百万円(前年同期比7.0%減)、営業利益は2億85百万円(前年同期比60.4%減)、経常利益は3億24百万円(前年同期比55.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億6百万円(前年同期比57.8%減)となりました。
当社グループの報告セグメントの当第3四半期連結累計期間における業績は、次のとおりであります。