- 3059
- 2026/09/11
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 34.66倍
- 2010年以降
- 赤字-45.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.45-1.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.81%
- ROE 予
- 1.66%
- ROA 予
- 0.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△201,062千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に現業支援本部等管理部門に係る一般管理費であります。2025/11/12 10:44
2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 当社グループの売上高は、受取家賃19,135千円を含み、その他はすべて顧客との契約から認識した収益です。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
3 当社グループの売上高は、受取家賃18,223千円を含み、その他はすべて顧客との契約から認識した収益です。2025/11/12 10:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間(2025年4月1日~2025年9月30日)におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善などにより緩やかな回復が見られる一方、食料品を主に生活必需品の物価上昇による消費者の生活防衛意識が高まった状態が継続しております。また、米国の関税政策の影響等による世界的な景気の減速が予想されるなど、景気の先行きについては依然として不透明な状況が続いております。2025/11/12 10:44
このような環境の下、当社グループは当期の基本戦略を「商品力の強化=価格から価値へ」とし、価格以上の価値をお客様にお届けすべく開発体制を強化し、顧客満足度の高い商品の提供を目指してまいりました。しかしながら、通信販売事業の売上が計画を下回った結果、当中間連結会計期間における連結売上高は、61億23百万円(前年同期比6.5%減)、営業損失は50百万円(前年同期は営業利益62百万円)、経常損失は46百万円(前年同期は経常利益61百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は61百万円(前年同期は中間純利益37百万円)となりました。
当社グループの報告セグメントの当中間連結会計期間における業績は、次のとおりであります。