商品
連結
- 2014年12月31日
- 37億8506万
- 2015年3月31日 +9.5%
- 41億4453万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2015/05/13 9:54
(注)「提出日現在発行数」欄には、平成27年5月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(平成27年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成27年5月13日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 62,092,800 62,093,800 東京証券取引所市場第一部 単元株式数100株 計 62,092,800 62,093,800 - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社が販売する工場用間接資材の主要顧客である中小製造業につきましても、景気回復の効果が波及しつつあり、緩やかな景気回復基調で推移致しました。2015/05/13 9:54
このような環境下、当社は、検索エンジンへのインターネット広告(リスティング広告)の出稿と当社ウェブサイトを検索エンジンにおいて上位に現すための検索エンジン最適化(SEO)の取組みを主軸として顧客獲得活動を積極的に展開致しました。またその他にも、ファクシミリ、eメールや郵送チラシによるダイレクトメール、日替わりでの特価販売、カタログの発刊・送付等によるプロモーション活動を展開致しました。カタログに関しましては、春から夏にかけて需要が高い商品を中心に、2月下旬におきまして、全8分冊、掲載商品点数13.7万点、発行部数約109万部、総頁数約4,200頁に及ぶ「間接資材総合カタログ REDBOOK vol.11 春号」を発刊致しました。また、2月22日から3月7日にかけて関東広域圏、近畿広域圏、中京広域圏、長野県域、静岡県域、広島県域、岡山・香川県域の7区域で、テレビCMを放映して更なる認知度の向上に努めました。
更に、当社は、顧客基盤の拡大に伴って増加する様々な需要に対応すべく、当第1四半期連結会計期間末時点において取扱商品として約900万点を取り揃えるとともに、当社の豊富な取扱商品の中から、より多くの顧客に、必要な商品をより簡単に見つけて注文頂けるよう、ウェブサイト上での様々なテストを継続して実施し、利便性の向上にも注力致しました。