資産
連結
- 2021年12月31日
- 957億8900万
- 2022年9月30日 +10.46%
- 1058億500万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2022/11/10 16:07
- #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/11/10 16:07
(単位:百万円) 支払利息 18 14 棚卸資産処分損 33 45 事故関連損失 12 - 特別利益 固定資産売却益 0 0 特別利益合計 0 0 物流センター閉鎖損失 - ※ 837 固定資産除却損 25 6 固定資産売却損 1 0 特別損失合計 26 844 - #3 物流センター閉鎖損失の注記(連結)
- ※ 物流センター閉鎖損失2022/11/10 16:07
猪名川ディストリビューションセンターの本格稼働に伴う尼崎ディストリビューションセンターの閉鎖及び物流機能の移管費用であり、その内訳は、有形固定資産等の減損損失545百万円、リース契約の解約損292百万円であります。
なお、減損損失の内容は以下のとおりです。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は165,993百万円(前年同期比19.9%増)、営業利益は19,323百万円(前年同期比10.2%増)、経常利益は19,566百万円(前年同期比10.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13,119百万円(前年同期比6.7%増)となりました。2022/11/10 16:07
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比較して10,016百万円増加し、105,805百万円となりました。これは主に、現金及び預金の減少6,511百万円、建設仮勘定の減少2,720百万円、及びソフトウエア仮勘定の減少2,303百万円の一方で、機械装置の増加6,551百万円、商品の増加3,422百万円、ソフトウエアの増加3,057百万円、建物の増加2,818百万円、及び受取手形及び売掛金の増加1,627百万円等によるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末と比較して2,915百万円増加し、38,420百万円となりました。これは主に、未払法人税等の減少1,175百万円の一方で、短期借入金の増加2,089百万円、及び未払金の増加1,054百万円等によるものであります。