資産
連結
- 2022年12月31日
- 1117億3700万
- 2023年9月30日 +5.13%
- 1174億6500万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2023/11/10 15:16
- #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/11/10 15:16
(単位:百万円) 支払利息 14 69 棚卸資産処分損 45 4 電子記録債権売却損 14 26 特別利益 固定資産売却益 0 - 特別利益合計 0 - 物流センター閉鎖損失 ※ 837 - 固定資産除却損 6 97 固定資産売却損 0 - 特別損失合計 844 97 - #3 物流センター閉鎖損失の注記(連結)
- ※ 物流センター閉鎖損失2023/11/10 15:16
猪名川ディストリビューションセンターの本格稼働に伴う尼崎ディストリビューションセンターの閉鎖及び物流機能の移管費用であり、その内訳は、有形固定資産等の減損損失545百万円、リース契約の解約損292百万円であります。
なお、減損損失の内容は以下のとおりです。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は187,223百万円(前年同期比12.8%増)、営業利益は22,919百万円(前年同期比18.6%増)、経常利益は23,145百万円(前年同期比18.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16,171百万円(前年同期比23.3%増)となりました。2023/11/10 15:16
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比較して5,728百万円増加し、117,465百万円となりました。これは主に、建設仮勘定の減少5,430百万円、ソフトウエア仮勘定の減少611百万円及び現金及び預金の減少559百万円の一方で、機械及び装置の増加7,088百万円、受取手形及び売掛金の増加2,285百万円、建物の増加935百万円及びソフトウエアの増加700百万円等によるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末と比較して3,261百万円減少し、35,854百万円となりました。これは主に、未払消費税等の増加929百万円、買掛金の増加698百万円及び資産除去債務の増加663百万円の増加の一方で、長期借入金の減少4,466百万円及び未払法人税等の減少1,047百万円及び未払金の減少557百万円等によるものであります。