建物(純額)
連結
- 2022年12月31日
- 125億400万
- 2023年12月31日 +19.51%
- 149億4300万
個別
- 2022年12月31日
- 125億400万
- 2023年12月31日 +19.5%
- 149億4200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/03/26 16:42
建物 7年~38年
構築物 10年~30年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8.固定資産除却損の内容は以下のとおりであります。2024/03/26 16:42
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 建物 3百万円 建物 -百万円 機械及び装置 - 機械及び装置 0 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ・ソフトウェア仮勘定 ソフトウェアの開発費用 1,126百万円2024/03/26 16:42
2.建設仮勘定の当期減少額は、建物、機械及び装置、工具、器具及び備品への振替額であります。
ソフトウエア仮勘定の当期減少額は、主としてソフトウエアへの振替額であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度における売上高は254,286百万円(前期比12.5%増)、営業利益は31,309百万円(前期比19.4%増)、経常利益は31,538百万円(前期比19.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は21,813百万円(前期比16.9%増)となりました。2024/03/26 16:42
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して16,614百万円増加し、128,352百万円となりました。これは主に、建設仮勘定の減少5,676百万円の一方で、現金及び預金の増加9,756百万円、機械及び装置の増加6,724百万円、受取手形及び売掛金の増加3,198百万円及び建物の増加2,439百万円等によるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末と比較して2,254百万円増加し、41,369百万円となりました。これは主に、長期借入金の減少4,691百万円の一方で、未払消費税等の増加1,741百万円、未払法人税等の増加1,527百万円、資産除去債務の増加1,484百万円及び買掛金の増加1,384百万円等によるものであります。 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/03/26 16:42
区分 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 事業用建物賃貸借契約に基づく原状回復義務等 1,418 1,484 - 2,903 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ.当該資産除去債務の概要2024/03/26 16:42
猪名川ディストリビューションセンターの定期建物賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ.当該資産除去債務の金額の算定方法 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権は、顧客及び取引先の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの債権管理方針に従い顧客ごとに与信限度額を設定し、限度を超える注文に関しては前払で対応する等、不良債権の発生に対する未然防止を行っております。また、支払期日を超過する顧客に対しては、一定期日ごとに督促状を発行する等の措置をとり、債権回収率の向上に取り組んでおります。2024/03/26 16:42
差入保証金は、主に建物等の賃貸借契約に係るものであり、差入れ先の信用リスクに晒されていますが、差入れ先の信用状況を契約時及び定期的に把握することを通じて、リスクの軽減を行っております。
投資有価証券は、関連会社株式であり、発行会社の財務状況等により価値が変動するリスクに晒されていますが、定期的に発行会社の財務状況等の把握を行っております。