営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- -2742万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗戦略においては、出店を抑制して既存店の強化に注力いたしました。当第2四半期連結累計期間における出店はなく、退店は1店舗で、当第2四半期連結会計期間末の店舗数は「METHOD」24店舗、「流儀圧搾」16店舗、「METHOD COMFORT」1店舗(アウトレット店)、「AGIT POINT」1店舗の合計42店舗となりました。2018/10/15 15:05
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は18億29百万円、営業損失は27百万円、経常損失は32百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は47百万円となりました。
当社は、当第2四半期連結会計累計期間に株式取得等によりピートを子会社化したことに伴い、当第2四半期連結会計期間から同社を連結の範囲に含めております。