- 3083
- 2026/09/10
- 時価
- 110億円
- PER 予
- 16.28倍
- 2010年以降
- 赤字-118.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.08倍
- 2010年以降
- 0.18-8.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.78%
- ROE 予
- 25.08%
- ROA 予
- 9.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
スターシーズ(3083)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年8月31日
- -2742万
- 2021年8月31日 -639.92%
- -2億295万
- 2022年8月31日
- -1億9625万
- 2023年8月31日
- 67万
- 2024年8月31日
- -9902万
- 2025年8月31日 -119.53%
- -2億1738万
個別
- 2010年8月31日
- -2974万
- 2011年8月31日
- 6237万
- 2012年8月31日 +136.66%
- 1億4762万
- 2013年8月31日
- -1835万
- 2014年8月31日
- -875万
- 2015年8月31日 -460.19%
- -4904万
- 2016年8月31日 -197.57%
- -1億4594万
- 2017年8月31日
- -1億1397万
- 2019年8月31日
- -924万
- 2020年8月31日 -999.99%
- -1億3142万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 継続企業の前提に関する重要事象等について2023/10/13 13:02
当社グループは、前連結会計年度まで継続して営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を抱かせる事象または状況が存在しております。
このような状況のもと、シーズメンにおいてはオリジナルブランド開発の推進やレディス商品販売の強化を進めております。また、チチカカでは、引き続き不採算店舗の閉鎖による経営基盤の強化を行うとともに、シーズメンとの各種機能統合によるシナジーの創出を進め、営業力の強化とコスト効率の向上に取り組み、収益の改善を目指してまいります。 - #2 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等について2023/10/13 13:02
当社グループは、前連結会計年度まで継続して営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を抱かせる事象または状況が存在しております。
このような状況のもと、シーズメンにおいてはオリジナルブランド開発の推進やレディス商品販売の強化を進めております。また、チチカカでは、引き続き不採算店舗の閉鎖による経営基盤の強化を行うとともに、シーズメンとの各種機能統合によるシナジーの創出を進め、営業力の強化とコスト効率の向上に取り組み、収益の改善を目指してまいります。