営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年8月31日
- -924万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、店舗展開につきましては、当第2四半期累計期間における出店は2店舗、退店は3店舗で、当第2四半期会計期間末の店舗数は「METHOD」21店舗、「流儀圧搾」16店舗、「AGIT POINT」1店舗、「G-LAND」1店舗の合計39店舗となりました。2022/10/14 15:12
以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は18億54百万円、営業損失は9百万円、経常損失は11百万円、四半期純損失は26百万円となり、売上高は好調だったものの、販売費及び一般管理費の一時的な増加により利益段階では損失計上の結果となりました。
(2)財政状態の分析