3083 スターシーズ

3083
2026/03/11
時価
69億円
PER 予
23.11倍
2010年以降
赤字-46.97倍
(2010-2025年)
PBR
3.26倍
2010年以降
0.18-8.38倍
(2010-2025年)
配当 予
1.19%
ROE 予
14.08%
ROA 予
5.9%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度まで継続して営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を抱かせる事象または状況が存在しております。
このような状況のもと、シーズメンにおいてはオリジナルブランド開発の推進やレディス商品販売の強化を進めております。また、チチカカでは、引き続き不採算店舗の閉鎖による経営基盤の強化を行うとともに、シーズメンとの各種機能統合によるシナジーの創出を進め、営業力の強化とコスト効率の向上に取り組み、収益の改善を目指してまいります。
2023/10/13 13:02
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
店舗展開におきましては、当第2四半期連結累計期間における出店はなく、退店は6店舗、当第2四半期連結会計期間末の店舗数は「チチカカ」37店舗、「アウトレット」1店舗の合計38店舗となりました。
以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は28億63百万円(前年同期比△8.4%減)、営業利益は0百万円(前年同四半期は196百万円の損失)、経常損失は0百万円(前年同四半期は189百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7百万円(前年同四半期は212百万円の損失)となり、売上高は前年同期を下回ったものの、利益面では大幅な改善となりました。
(2)財政状態の分析
2023/10/13 13:02
#3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度まで継続して営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を抱かせる事象または状況が存在しております。
このような状況のもと、シーズメンにおいてはオリジナルブランド開発の推進やレディス商品販売の強化を進めております。また、チチカカでは、引き続き不採算店舗の閉鎖による経営基盤の強化を行うとともに、シーズメンとの各種機能統合によるシナジーの創出を進め、営業力の強化とコスト効率の向上に取り組み、収益の改善を目指してまいります。
2023/10/13 13:02

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