営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年5月31日
- -1972万
- 2019年5月31日
- -1564万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、店舗展開につきましては当第1四半期累計期間における出店は2店舗、退店は2店舗で、当第1四半期会計期間末の店舗数は「METHOD」21店舗、「流儀圧搾」16店舗、「METHOD COMFORT」1店舗(アウトレット店)、「AGIT POINT」1店舗、「G-LAND」1店舗の合計40店舗となりました。2019/07/12 10:05
以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は9億35百万円(前年同期比4.3%増)、営業損失は15百万円(前年同期比4百万円損失減)、経常損失は16百万円(前年同期比5百万円損失減)、四半期純損失は25百万円(前年同期比1百万円損失減)となりました。
(2)財政状態の分析